堤秀樹

音楽プロデューサー、作編曲家、音楽教育者八神純子のキーボードプレイヤーとして音楽活動を開始し、その後小比類巻かほるの共同制作者として携わる。 32歳、Zeppet Store「Cue」を皮切りにハートミュージックのプロデューサーとして活動を始め、今世紀に入りビクターミュージックアーツのプロデューサーとしてMIYAVIをはじめ、Zeppet Store、FUZZY CONTROL、普天間かおり、川上未映子等数々のサウンドプロデュースを担当した。 2008年、急性骨髄性白血病をきっかけに故郷の福岡に戻り、再発の末5年間にも及ぶ闘病生活を送った後、拠点を福岡にと定め、後進の教育(FUKUOKA Future Music Academy、FFMA KIDS A主催)、アーティストの発掘育成及び制作、映像や空間の為の音楽制作など、多岐にわたる音楽プロジェクトを現在福岡でおこなっている。

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