大屋 裕二

九州大学応用力学研究所所長

1952年生、福岡県出身。1981年九州大学大学院工学研究科応用力学専攻博士課程修了。同年に九州大学応用力学研究所助手、84年熊本大学工学部助手、86年九州大学応用力学研究所助教授、97年同教授を経て2012年~応用力学研究所所長を務める。風工学、風力エネルギーの利用、大気境界層などを専門とし、日本風工学会、日本流体力学会、日本風力エネルギー協会、\日本航空宇宙学会の会においても活動を行っている。

PAGE TOP